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個人成績(通算記録)まとめ【2007〜2015】

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2007年から2015年までの個人成績まとめ。【最新データ更新】

所属チームで頑張っているメンバー全員の個人成績(通算記録)をこちらの記事にまとめます。

記録を付け始めたチーム結成2年目の2007年から2015年までの個人成績になります。(毎年この記事を更新していきます)

まず最初にメンバー全員の通算記録を一覧にして記載しますが、続けて各個人の年度別の成績を記載していきます。

メンバーの皆さんは、ぜひ自分の成績の推移やこれまでの成績をチェックして、これからの成績アップにつなげてください!

では早速以下にまとめていきます。

個人打撃成績(通算)一覧

以下がこれまでの個人打撃成績(通算記録)の一覧になります。

総合

参加試合数が多い人から並べてあります。また、それぞれの項目のトップの成績を赤字にしてあります。

トップのマローンはなんと144試合に参加!草野球はメンバーの参加ありきのチームスポーツですから、素晴らしいことですね。

 

打撃成績(個人別/年度別)一覧

以下に、個人別の打撃成績の年度別一覧です。先ほどの表の上から順番にメンバーそれぞれの年度別の成績を並べていきます。

マローン

2代目の監督を務めたマローン選手。参加試合は最も多いことに加え、打撃面でも常に主軸としてチームを牽引。ホームラン10本はチーム最多。2013年の.474が打率キャリアハイ。盗塁も多く記録。

マローン

コータ

4代目監督。2008年に打率.375を記録。三振率が低く、その堅実なバッティングは歴代の監督から高い信頼を得てきた。打順では5番〜6番を打つことが多い。長打にも期待。

コータ

インキョ

3代目監督。2008年、2014年、2015年に打率4割を達成。打線の中軸。広角に打ち分ける。

インキョ

カワチャン

2007年、2011年に打率3割を達成。近年では重量打線の一員に立候補。長打にも期待か。

カワチャン

シミッペ

2012年以降、打率が3割前後で安定。上り調子。往年の篠塚を彷彿とさせる、キレイな流し打ちは風情の域。

シミッペ

クマ

毎年コンスタントに長打をまとめるパワーヒッター。ここ一番の爆発は随一。守ってはエース。強靭な体は大きな武器。

クマ

オツヤン

初代監督。単打を重ねるチームのスピードキング。守っては外野の中心選手としてチームをまとめる。

オツヤン

ナンチャン

2008年、2015年に3割越え。ソフトボールで培った打撃センスが活きる。三振が少なく、打順も1、2番を務めることも多い。

ナンチャン

シナ

2014年、打率.462を達成。ファールで粘り、甘い球を呼びこむ。強烈な右打ちが特長。

シナ

キクリン

4割越え2回。5割越え1回。チームNo.1のパワーヒッター。打席に立つだけで試合の雰囲気を変えるキーマン。

キクリン

 

ヒロ

毎年コンスタントに打率を残す中距離砲。抜群の安定感。恐れずに振っていく勇気とパンチ力でチームを牽引。

ヒロ

カワサン

打撃フォームも守備の動きも整ったオールラウンダー。天性の野球センス。

カワサン

カンチャン

右でも左でも打てるスイッチヒッター。状況を考えた打撃。ここぞの勝負強さに期待がかかる。

カンチャン

イケポン

強肩好打の好プレイヤー。ミート力が高く、守備ではショート。マウンドに立つと豪速球を投げ込む、三振が狙える好投手。

イケポン

ヤジソン

打撃力高い。長単打を絡め、チームに貢献。勝負強さが相手の脅威に。

ヤジソン

ショージ

左の安打製造機を目指す。パワーはないが、ミート力が高い。美しいバッティングフォームに期待が高まる。

※年度別作成中

アッキー

器用な打撃と守備。当たれば確実に長打の好プライヤー。野球IQ高い。

アッキー

コセキン

途中加入ながら、チームの主軸に成長。力強いスイングで中長打が狙える。しかし、九州出張により、途中離脱。。。

コセキン

 

トヨ

長身ながら柔らかいバッティング。ミートに長けた安打製造機。定位置のセカンドでも巧みなフィールディングを披露。

※年度別作成中

ヨッシー

強肩強打の最高峰プレイヤー。年齢も若く、体力走力も充実。ショートからの送球が早すぎてファーストが取れないこともしばしば。

ヨッシー

 

以上、過去の成績を励みにしながら、これからも頑張っていきましょう!

ではまた!

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